Stand-by 準備をしよう Stand-by 準備をしよう

いざロードバイクに乗ろうと思っても、
何を用意したらいいのかわからない!
走り出すまでの準備にハードルを
感じる方も多いかもしれません。
でも、最初に必要なものは案外少なめ。
身の回りのグッズについては、
自身のステップアップに合わせて、
徐々に揃えていけば問題ありません。

1事前準備アイテム編

Clothes Clothes

服 装

服装に決まりはありません!「レーサージャージ」
と呼ばれる専用ウェアを着用することも多いです
が、ゆったり走ったり、距離が短い場合などは自由
に服装を選んでOKです。アンカーのACTIVE LINEで
は、普段着にもマッチする、ナチュラルでシンプルな
デザインを採用しています。

Helmet Helmet

ヘルメット

自身の身の安全を守ることに
直結するヘルメットは必ず
かぶりましょう。今はいろいろな
デザインのものも売られているので、
ファッションの一部として選ぶのも◎
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Bottle Bottle

ボトル

どのスポーツにおいても、
水分補給は大事。
ロードバイクにはボトルを
差し込むケージも付けられるので、
準備をしておくといいでしょう。

Lock key Lock key

カ ギ

ロードバイクで気を付けたいのが盗難。
車体に付属していないことが多いので、ワイヤー
ロックなどをあらかじめ購入しておきましょう。
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Lights, Bells, Reflectors Lights, Bells, Reflectors

ライト・ベル・リフレクター

自転車の走行には、
ライト、ベル、リフレクターの
装着が必須です。
アンカーには、自転車走行に
必要なそれらのアクセサリーが
付属しています。

2メンテナンス編

Inflator Inflator

空気入れ

スポーツタイプの自転車では、
一般の自転車より高い空気圧が必要に
なります。パンクのリスクを減らす
ために、乗る前には毎回確認するのが
ベター。必ず一つは準備しておきましょう。
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Allen key Allen key

アーレンキー(六角レンチ)

ハンドルやサドル等のゆるみが
発生したときなど、不測の事態に
自分で対応できるよう、
1セット持っておきましょう。
扱いやすい大きめサイズと携帯サイズ、
共にあるといいですね。

Cleaning tools Cleaning tools

お掃除道具

どうしても汗やオイルの汚れがついて
しまう自転車ですが、拭くだけで
きれいになる優れもののクリーナーも
多くあります。愛車をきれいに保つため、
時々お手入れもできるといいですね。
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Puncture repair tools Puncture repair tools

パンク修理キット

ちょっと遠出した先で、パンクしてしまった!
ある程度自転車に慣れてきたら、そんな
トラブルに備えてパンク修理のやり方を
覚えておくと安心です。
サドルバッグに入れて取り付けておけば、
いつでも使用することができます。

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