ブリヂストンサイクル株式会社は、第2次大戦後の民需転換により自転車の製造を始め、ブリヂストンタイヤ株式会社(現 株式会社ブリヂストン) から分離独立、ブリヂストングループ最初の主要関係会社として設立されました。
現在、ブリヂストンサイクルは日本の自転車産業のトップメーカーとして、 自転車社会の発展に取り組んでいます。技術開発部門では最先端の技術で新製品を開発、4工場(国内3・海外関連会社1)では最高の品質の製品を生産、そして全国ネットの販売会社2社・6営業本部でベストサービスを提供しています。
- 社名
ブリヂストンサイクル株式会社
- 設立
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昭和24年10月3日
- 従業員数
940名(2012年1月1日現在)
- 資本金
18億7千万円
- 事業内容
自転車の製造販売:スポーツ車・ロードバイク・MTB・オーダーメイド車・軽快車・ミニサイクル・実用車・電動アシスト自転車・幼児子供車など
自転車関連商品の製造販売:サイクルパーツ各種・ヘルメット・工具・ケミカルなど
- 売上高
(連結)
470億円(2011年度)
- 代表者
代表取締役社長 竹内 雄二